とうとう2008年も終盤に近づいています。特に良いこともなかった一年でしたが(毎年!?)、夏にアイスランド&ジョン訪問(イギリス)が出来たことは幸せでした。
で、

未だに消費されていない旅行の思い出品

右のバイキングビールは、レイキャビクのスーパーで買ったものを鞄に忍ばせておいた物です。左のクリスプ(ポテトチップス)は、帰国の際にヒースロー空港の売店で、小銭を使ってしまうために購入したものです。
いつかゆっくり食べようと思い、結局今の今まで!!


まあ、腐るものではないので思い出と共にゆっくり味わって頂くことにします

―付録―

1年前、バンコクのコンビニで買ったこのインスタントラーメン、まだ食べられるかな?

―そのまた付録―

撮影中やってくるいやしいダックス。
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- 2008/12/14(日) 11:03:07|
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仕事のストレスからか、最近また外食が増えてきました。10,11月はできるだけ出費を抑え、家で美味しいものを食べようとしていたのですが・・。
それにしても、この不況で異常な解雇宣告が頻繁に起こっている中、「ううっ、飲もう」なんて思っている自分はまだまだ幸せなのでしょう。全国の学生の皆さん、是非是非就職する際には本気で真剣に将来のことを考えたほうがいいですよ。流行の「派遣」社員になるのであれば、「派遣」というのが最悪の場合どういうことになるのかを考えた上で決めるべきです。もし安定を希望するのであれば、やはりそれなりに真剣に勉強して自分でその仕事を獲得すべきです。自分は能力制の高給取りの仕事を諦めた代わりに、とりあえず将来困らないようにしなければと最低限の勉強をして、今の生活をしています。人生楽なことなどありません。楽をしていればいつかはしっぺ返しが来るし、苦を経験した人は、それなりに生きる力を養っているのです。時世を当てにしてはいけません。頼りになるのは自分の力だけなんですよ・・・
・・・なんて、最近の情勢を考えながら、また今日も外食です。

疲れて死んだような体に栄養をとレバニラ炒め。
・・結構美味しくて、ビールが進みます。この時期、寒い割には乾燥しているせいか、ビールが美味く感じるのは自分だけでしょうか?

太るのも嫌だし、とりあえず野菜炒め。自分は好きです。アジア系の国で青梗菜などの野菜料理も大好きなんです。

結局腹が減りまくり

、そば入りお好み焼きを食いました。
このまま太っていくのだろうか・・などと将来の暗いことを考えながら・・・、「今を生きる」ことを心に留め、食っています

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- 2008/12/11(木) 22:54:22|
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昨日は粉雪が舞っており、「ついに冬が

!」の気分でした。冬は嫌いではないのですが、秋が短かった気がします。自転車でギターの練習場へ向かっていたのですが、寒かった!!ちなみに自転車はとても便利です。駐車場代は要らないし、ほんの少しだけれど運動にもなるので・・。村下孝蔵の曲、少し練習をしました。好きな曲でである「歌人」と「とまりぎ」そして「夕焼けの町」です。これらの曲はマニアの間でしか知られてないかもしれませんが、本当に名曲です。いつかきちんと弾けるようになったら嬉しい♪
翌日は叔母の49日の法要でした。寒いけれど澄み切った空の下で納骨でした。お坊さんのお話が分かりやすく、ためになりましたが、長い正座とズボンのサイズが苦しくなってきているのとで

ひっくり返るかと思いました。
帰ってきてからは、少しでもハイフンゴ孝行をと、広場へ走りに出かけました

この休日の寒さのせいか、鼻水が出てきました

最近写真のない戯言ブログが続いています・・。読みにくくてごめんなさい・・。ふんご!
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- 2008/12/07(日) 17:56:29|
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タイの反政府団体が占拠をしていたバンコクのスワンナプーム国際空港は、どうにか再開されたようです。普段日本のみで生活している者にとっては、「大変だな」と思うくらいで、我が身に降りかかる可能性の少ないこのような事件には、少なくとも自分の周りには深い関心を持つ者はいないようです。
しかし、実際冬の旅行を計画をしていた自分にとっては今だなお冷や冷やしています。なんとか完全復帰してもらいたいものです。そして自分が好きな、あの喧騒の中に安らぎのあるバンコクに戻ってほしいです。
ところで、こういうニュースを見ると、つくづく日本って平和だなと感じます。確かに政治は全くうまく行っている訳ではないのに、ここまでの事件って起きないですよね。逆に言えば国民の政治に関する関心がいかに希薄かということを思い知らされます。
いずれにしても、安易に人の命を奪う可能性のあるような行為だけは止めてもらいたいです。人を殺すことによって解決されることは殆どないのですから。
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- 2008/12/04(木) 19:00:29|
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「グゥ〜」が流行語大賞みたいですね。ハイゼも「goo」という音をたてているのに受賞しませんでした。また、今年も「ふんごふんご」はノミネートされませんでした


ふんご!

「あーあ、黒霧でやけ酒しよう。ふんご!」
どこかの高校で、喫煙所を設けていたと話題になってましたね。自分にとっては結構衝撃的でした。指導が大変なのは分からないわけではないのですが、ここまで子どもに迎合しなければならないのかな?社会の規律を守れないようならば、無理して高校に在籍させる必要を感じません。学校は「それはいけない」ということを教える場所なのではないのでしょうか?不登校の奴らを受け入れる度量の大きな学校ということですが、こんな本末転倒な生徒を受け入れる必要があるのでしょうか?
自分の印象としては、不登校を受け入れるというのは、いじめやその他もろもろの事情で普通に学校生活をするのが困難であった生徒が、せめて高校を卒業ということだけはしたいということを援助してあげるということだと思うのです。法を犯しているのを庇うことではないと思うのです(意地悪でしょうか?)。
義務教育を終えれば、ある程度大人だと思います。大人は自分で自分の責任を負わなければなりません。寮に喫煙所があるということは、違法を許すということ。極端な場合、「万引きも仕方ない」「暴力も仕方ない」・・と助長させる格好の原因になるのではないでしょうか。ここの学校長は肝心な所を誤っていたと思います。
(自分だけかな?こう思うのは?)
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- 2008/12/01(月) 21:46:06|
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